川崎硬式野球協議会定例会議録(2026年1月7日)
【出席者】
全川崎:中嶌 麻生ボーイズ:下川原 川崎北シニア:小椚、中村 川崎中央シニア:太田 川崎西シニア:桑折、沼田 川崎ヤング:中村 書記: 桑折
【議題】
・硬式野球体験会について・2026年の日程について・グラウンド整備について・その他連絡事項
【硬式野球体験会について】
・参加者1日目 参加者110名2日目 雨の影響あったが参加者80名両日共に多くの参加者に体験頂けた
【2026年の日程】
・1年生交流戦9月13日、9月20日・市長杯11月8日、11月15日・硬式野球体験会12月6日、12月13日
【グラウンド整備について】
・グラウンドの道具入れに勝手に物を入れないこと
・土の部分の縁が盛り上がると水が溜まりやすくなるので各チーム整備時に縁を削ってほしい
・外野は砂を入れても良いが、内野は砂を入れないでほしい、砂だとフカフカになるので危ないので内野は土のみを入れること
・雨の日に利用するために、土を掻き出して使った場合は、利用後土を元に戻さないと凹んだ状態になる雨が強くなって途中で引き上げる場合も、土を元に戻してほしいもしくは雨の日は無理やり使うのを控える判断してほしい
・ベンチ前に水が溜まってしまうが、そこは砂を入れても良い
・トンボ、レーキが壊れてきているので、10本ずつ足したいと思っている
・グラウンド全体への塩カルは市が撒いてくれる・丸子橋グラウンドも、天神第四グラウンドもフェアゾーンだけ塩カルを撒いてくれるがファールゾーンや外野は撒かれない
・塩カルを川硬協で買って、ファールゾーンを撒くことを検討している
・川硬協で塩カルを巻く場合は、日曜終わり(その週最後)のチームがファールゾーンに撒いて、レーキで撹拌して帰ること・川硬協で塩カルを撒く場合、丸子のベンチ前、第四のベンチ前(3塁側)、丸子の外野定位置 草が剥げている所にも撒く
・ジョウロのヘッドは取れないようにゴリラテープで固定しているがそれでも紛失している・ジョウロを使う場合は、各チームでヘッドを用意した方がよい
・グラウンドの各塁、バッターボックス、マウンド等の穴埋めせずに帰ってしまうチームがある毎回練習終わりのグラウンド整備時に穴埋めすること
・ラインカーに石灰を残して帰らない。固まってしまう。


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